ウィスコンシン大学マディソン校で上映会が行われました。

アメリカのウィスコンシン大学マディソン校において3月10日に「3月11日を生きて」【英語版】の上映会が実施されました。多くの学生がこの映画上映会に参加された模様です。当日アメリカ訪問中であった福島大学の学生23名もこの上映会に参加し、上映終了後のディスカッションにも出席したとのことです。
同大学図書館からもこのDVD購入の申し出がありました。

ウィスコンシン大学上映会1

 

横浜市内で「3月11日を生きて」上映会があります。

日時:3月16日(日)14:00~
会場:さくらWORKS〈関内〉 横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F
入場料:1000円 懇親会費:2000円
当日は石巻市内の写真家 阿部美津夫さんの写真展があります。
上映終了後、青池監督と阿部さんのトークセッションが行われます。

316_A4[smallpdf.com]

「右岸の羊座」主催の上映会が終了しました。

3/8(土)荒町の養賢堂で開催された上映会は好評のうちに終了しました。
観客の皆さんは午後の2回に分けて上映され映画に終了までお付き合いいただき、終わってからも監督との熱を帯びてた話し合いが続きました。
がれき処理に関する子どもたちの構想が、実際に現実化しているからそれは単なる夢ではないのだというお客さんからの発言が励ましのように響きました。

DSC_1192

3/9(日) ドイツ、デュッセルドルフで上映会があります。

期日:3月9日 (日)10時~11時
会場:恵光寺本堂
法要の後で『3月11日を生きて ~石巻・門脇小・人びと・ことば~』が上映されます。
入場料無料です。

So 9.3., Beginn 11 Uhr Tempel
Filmvorführung im Tempel
„Stunden der Katastrophe – Berichte vom 11. März“
Eintritt frei
Dieser Film ist ein Zeitzeugnis, das den Tag
des großen Erdbebens und Tsunamis im Nordosten
Japans 2011 nachvollziehbar macht. Die
Filmemacher haben Schüler und Lehrer der
Kadonowaki–Grundschule und deren Angehörige
interviewt und sie nacherzählen lassen, wie
sie diesen schrecklichen Tag erlebt und wie sie
in dieser Situation gehandelt haben. Der Film
stellt damit ein seltenes Zeitzeugnis dar, das
die individuellen Erlebnisse und Tragödien in den Vordergrund

恵光寺のページはこちら。